成功したパートナー紹介を通じてアシスタンスドッグ、セラピードッグをいかにトレーニングするか、という正式な養成コースを開発しました。
10週間の養成コースは基本英語力を持つ日本、または海外からの生徒、また他のドッグトレーニング技術を持つ英語を話す生徒のために作られました。コース期間は生徒のすでに持つ能力・資格により短くすることも可能です。(能力判定試験が必要となります。)このコースは2004年に始まり、何人もの日本人の生徒がコースを修了し、次のエリアの技術を習得しまし
コース概要
- セラピードッグ候補犬―子犬の選別方法
- アシスタンスドッグ候補犬―子犬の選別方法
- セラピードッグ候補犬の正しい育て方
- アシスタンスドッグ候補犬の正しい育て方
- 犬の心理、性格、行動について
- 他の子犬と離す時期の決め方
- 候補犬の子犬たちのための社会に慣れるプログラムの組み立て方
- セラピードッグ、アシスタンスドッグの服従訓練とコントロール
- トレーニング習得目的の意欲と直感の育て方
- 成功するセラピー、アシスタンスドッグの条件反射訓練
- アシスタンス、セラピードッグの為の刺激、気を散らすものに対する対応力養成
- セラピー、アシスタンスドッグの一般大衆への対応能力養
- セラピー、アシスタンスドッグとパートナーの交流―実地訓練
- セラピー、アシスタントドッグの特別に必要とされる特別な能力―特別な必要性を持った人々のために。
- 車椅子、またはその他の身体障害者用補助器具と一緒に動くための実践トレーニングとその転換期
- 新しいパートナーへの紹介、転換期トレーニング
- 継続メンテナンストレーニング、問題解決トレーニングの行い方
   
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